おざーっす!!
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今回【革命のファンファーレ現代のお金と広告】を読んだ感想を簡単にゆるく記事にしました✏️

この本が重視してるのは情報とお金の流れが根本的に変わった現代では、常識にとらわれていては成功できないということが書かれてました📖
ご存知のキングコング西野さんの本です⤴️
かつては企業がテレビや新聞に莫大な費用を払って広告を打ち、人々に消費を促していました!
しかしSNSが普及した今、広告は企業から消費者に伝える一方通行のものではなく、人と人とのつながりの中で自然に広がっていくものへと変化しています💡
つまり、広告の中心は商品そのものではなく人の信用になっているってことです🤔
そこで著者はお金とは信用を数値化したものだと定義します!
クラウドファンディングを例にすれば、まだ完成していないプロジェクトに人々が出資するのは。。。
商品そのものにではなく、発案者に対する信用にお金を投じているからです🙏
西野さん自身も、絵本のえんとつ町のプペルを制作する際にクラウドファンディングを活用し、何万人もの支援を得た経験を語っています!
これはお金は信用の時代を象徴するエピソードです💰
さらに本書では現代の広告は無料公開や口コミを前提に設計すべきだ!という発想も強調されます!
たとえばプペルの絵本をウェブで無料公開したことは当時批判も浴びましたが、結果的に多くの人が作品を知り、口コミが広がり、書籍としても大きな売上につながりました📘
ここには作品の価値を閉じ込めずに解放することで、信用と共感が拡散し、最終的に経済的な利益へ返ってくるという逆転の仕組みが示されています!
西野さんはまた、夢を実現するために必要なのはお金を持っていることではなくお金を集められる信用を持つことだと言ってました🧐
信用を積み重ねるには、目の前の人を裏切らず、期待を超える成果を出し続けること!
そうした地道な行為の積み重ねがやがて大きな力となり、広告費をかけなくても人が自然に応援してくれる環境を作り出す!と語っています↗️
結果、この本は広告とは信用をどう広げるかの技術であり、お金とは信用の交換であるという新しいパラダイム!
そして著者は自らの挑戦を通じて、その仕組みを実証し、これからの時代を生きる人達に信用を築き、広げることが最大の武器になると強く訴えていました🔥
もっと深掘りしたい方や続きが気になる方は、1度お手に受け取ってみてはいかがでしょうか🔽
以上です❗️
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※“3選”はランダムです!
最後に。。。
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気楽にご覧下さい📸
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